2026年2月1日日曜日

お弁当

一食分の重さだけを積んで
筑後平野を走る。
空は広く、雲は清く、風は軽い。
この平野を横切る理由がある。

〜義務教育が終わり給食がなくなる高校生で、様々な事情によりお弁当がない状況の子どもがいる。
ある基金で、そういう高校生に手づくりのお弁当を届ける小さな事業を、ちょこっとお手伝い。


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