ガラケー
アナログ親父のデジタル奮闘玉砕記「ガラケー」。
ドコモが、FOMAなど古い3G回線を使ったガラケーは2026年3月末で完全に終了すると発表していた。
母にソフトバンクの「かんたん携帯9」というガラケーを持たせているためどうなるかと思ったら、ソフトバンクは既に2024年1月末で終了していて、この機種は4G対応ガラケーのため、当分(2030年頃・・・多分生きてないw)使えるようで一安心。
しかし、修理などにはすでに対応しておらず、故障すればそのまま終了となるだろう。
それより直面する問題は、かんたん携帯の操作が、すでに母にとっては「かんたん」ではなくなってきていることである。
昼夜構わず電話がかかってくるのは仕方ないとして、繋がっても会話がほとんどできないようになってきたのである。
発信→通話→切の3つのボタンの操作と動作ができなくなってきているのだ。
それでも10回に1回くらいは通じることもある。
子どもの頃から散々迷惑をかけてきたので、因果応報自業自得ということだろう、もうしばらくはこのままでいってみようと思ってはいるが・・・。



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