ファーマータナカのデイリーブログ
2026年9月20日日曜日
2026年9月19日土曜日
2026年9月18日金曜日
餃子屋 弐ノ弐
飲食店探訪「餃子屋 弐ノ弐」。
熊本が本店の20店舗超を展開する、パリッパリの皮にジュワッと肉汁の餃子屋さん。
店内は明るく清潔、国産食材にもこだわり、何よりコスパ最高。
この仲間は、兎に角よく食べ、よく飲み、よく喋り、よく笑う。
何も考えていないように見える(考えていないかもしれない)が、それぞれ昭和時代の人生を背負ってきての今がある。
全ての荷物を下ろしたわけでもない。
来月は面白い企画が持ち上がった。
少しくらい楽しんでも、罰は当たらんだろう。
WS Junior High School S41年卒の月一例会。
餃子屋 弐ノ弐PRALIVA店@西新
2026年9月17日木曜日
スプレーアート
街角ウォッチング「スプレーアート」。
我が街も、ちょっとオシャレになりつつある。
シャッターの前にブルーシートを敷いて、スプレー缶を握った青年が座っている。
シャッターや壁に描くと言えば、昔はただの落書きだった。
特にニューヨークなどで、それは壁に文字・記号・名前などを書き込む文化=Graffiti(グラフィティ)となった。
やがて文字だけでなく、人物・動物・風景・社会的メッセージなどを街中に描くStreet Art(ストリートアート)に発展。
そして、大きな壁・シャッターなどに大型作品として描かれるいわば壁画=ミューラル(Mural)となる。
旅の途中北米や中米では普通に見かけたそれが、そういう文化が日本にも定着しつつあるのだ。
身近な例だと、ONE FUKUOKA BLDG.のアート群や、広告だが全面LINEキャラクターを描いて走る西鉄電車等にも通ずるものがある。
そういえば、近くの他の飲食店でも同じ光景を見かけたから、ひょっとしたら市の予算とかで、地域活性化やアートプロジェクトの一環のようなものとして「ミューラルアート」が企画されているのかもしれない。
その驚くべきテクニックでの立体感のある街角のアートを、大いに楽しみたい。
Mural@久留米一番街
2026年9月16日水曜日
博多街道魚市
魚市&市場食堂探訪「博多街道魚市」。
西新にこんなところがあるんだなぁ👀
魚売場の魚は新鮮で大量、圧巻の品揃えで水族館気分、食堂メニューはボリュームあり過ぎ、店員さんは気さくで親切。
まずは泳ぐ鯖を2尾捌いてもらう&アラカルト。
仲間の知り合いの女将🥰の Special 参加で、男子校出身の親父共は、お昼からワンランク上の盛り上がり。
博多街道魚市@早良区城西
2026年9月15日火曜日
クランベリー
今日のフルーツ「クランベリー」。
登山帰りに立ち寄った小さな道の駅で、ドライフルーツが売っていた。
その中で、クランベリーをチョイス。
特にクランベリーは、生食だと甘味よりも酸味が強い。
だから、ドライフルーツで適量を食べるのが良い。
ドライフルーツは、食物繊維・ミネラル(鉄・カリウム)・ポリフェノールが凝縮され、腸内環境改善・貧血予防・抗酸化作用などの健康効果が期待できる食品。
ドライにすれば生の果物より栄養密度が高く、少量で効率よく摂取できるというわけ。
しかしそもそもドライフルーツは、保存のためもあって砂糖がたっぷり使われている(ものが多い)。
又ビタミンCなど一部の栄養は乾燥で減少する。
そういえば農業時代、遠赤外線乾燥機まで導入して「ドライフルーツトマト(砂糖不使用)」も製造販売していた。
元々糖度が高いトマトのドライは絶品だった(自画自賛👏)。
さて、紫色のブルーベリーヨーグルトの合間に、かわいい赤色のラズベリーを時折混ぜてみよう。
よってこ四季犀館@福岡県京都郡みやこ町犀川




